赤ちゃんもお母さんにも役立つ便利グッズは?

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赤ちゃんに役立つ便利グッズというのはどのようなものがあるのでしょうか。

バンボ

首や腰が据わったばかりの赤ちゃんでも、まだまだ自分一人では座れない、ということも珍しくありません。
縦になっているのが好きな子が多いですが、だからといってずっと抱っこしておくというのは大変なことです。
ちょっと椅子に座ってくれたら助かるのに…そのように思われる方も多いでしょう。

そこでバンボが大活躍なんです。
バンボはまだ座ることに慣れていない赤ちゃんでも安定して座ることができます。

ベビーズゲート

ハイハイできるようになったあんよできるようになったらちょっと目を離した瞬間に階段の方にいってしまいヒヤヒヤしたことのある方も多いでしょう。
そんなときにも、ベビーズゲートなら簡単に柵を作ることができるので便利です。

ねじで調整をしたり、固定するようなゲートではちょっと不便に感じることもありますが、ベビーズゲートならそのような不便さを感じることもありませんし、非常に手軽でおすすめです。

スイマーパ

赤ちゃんの首の部分につける浮き輪なのですが、とても人気があります。
プカプカ浮いている赤ちゃんの可愛い姿にやられてしまうお母さんも続出しています。

スイマーパを使用している間にお母さんは体を洗ったり、髪の毛を洗うことができるのでとても魅力的なのではないでしょうか?

スイマーパは生後一か月経過時点で使用することもできます。
生後一ヶ月は、首も座っていない状態ですので本当に使用できるのか疑問に思われる方も多いようですが、実際に使用できるので安心してください。

お出かけの時

保冷剤や保温シートというのは欠かすことができません。
赤ちゃんがチャイルドシートになかなか座ってくれない、泣いて嫌がってしまう、という方も多いでしょう。

もしかすると、暑くなったり、寒くなったりするのが原因となっているのかもしれません。
保冷剤や保温シートをセットすることによって赤ちゃんもとても快適にドライブを楽しむことができます。

授乳ケープ

外出時の必需品といえば、やはり授乳ケープです。
この授乳ケープはおしゃれなデザインのものも多く販売されています。

ファミレスなど人目が気になる場所であっても赤ちゃんはお腹が空けば泣いてしまいます。
そのため、コンパクトでいつでも使用できる授乳ケープというのは必需品なのです。

お出かけで使用するものなのであれば、やはりおしゃれなものが良いですよね。
なかには授乳時以外に身に着けていても可愛いポンチョタイプのもの、赤ちゃんの顔を見ながら授乳できるものなど種類が豊富に準備されているんですよ。

母子手帳も忘れずに

外出先において突然赤ちゃんの具合が悪くなってしまっては大変です。
そのため、予め外出先の近くにどのような小児科があるのか、救急病院を調べておくようにしましょう。

受診の際に必ず必要になる母子手帳ですが、母子手帳と健康保険証は必ず準備しておいてください。
地域によっては乳幼児医療証などもありますので、母子手帳ケースにまとめておくようにしましょう。

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