面白いほど泣き止む!赤ちゃん・新生児を泣き止ませる3つの方法

赤ちゃん3

新生児が泣き止む時、それは状況によって色々と異なりますよね。

特に赤ちゃんというのは気分で泣いているだけの時もありますし、空腹で泣いている時もあります。

その他、病気で泣いていることもあれば、排便などによって泣いていることもあります。

 

それぞれママが顔色や体温、挙動などによってチェックしておきたいのですが、ママだって人間ですから、一つひとつ調べるというのは大変ですよね。

できることなら、ある程度負担泣く泣き止む方法を実践したいというのが正直なところです。

 

そこで、今回は赤ちゃんが泣き止むシンプルな方法について紹介します!

シンプルイズベストですからね!

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泣き止む方法1:添い寝

赤ちゃんは、ママがそばにいないと不安になって泣き出すことが多いです。

眠っている時は良いかもしれませんが、起きている時はずっとママにべったりということもあるでしょう。

 

泣いてしまったら、一緒になって添い寝してあげると、赤ちゃんも安心して泣き止んでくれることが多いです。

この時、一緒に昼寝などをしてあげると、子育ての負担も少し軽減できるのではないでしょうか。

 

添い寝はママにとってもリラックスタイムとなるので、かなり良いと思います。

何より、赤ちゃんが意外なほどに泣き止むので、一緒に寝てみて下さい。

場合によっては、添い乳といって、おっぱいに触れさせることで安心させる方法などもありますよ。

 

泣き止む方法2:抱っこ

赤ちゃんによっては、寝ていることが苦痛な子もいます。

そういう場合は抱っこしてあげて、ゆらゆらとゆっくり揺らしてあげると泣き止むことも多いです。

 

抱っこする時は、優しく背中を擦ったり叩いたりすることで、赤ちゃんもより一層安心感を得てくれます。

今まで泣いていた赤ちゃんも、驚くほど泣き止む方法なので、泣いてしまった時はとりあえず腕の中で安心させてあげるようにしましょう。

 

場合によって泣き止むまでに時間がかかるものの、ママの体温とリズミカルな背中叩きによって、眠気を誘発することもできます。

そうすれば、またベッドに寝かせておくことができますね。

 

泣き止む方法3:おしゃぶり

赤ちゃんの中には、決してお腹が空いていなくても、おっぱいを求める子もいます。

口に何かあることによって安心する子もいますし、おっぱいに触れていることによって安心する子もいます。

 

そういう場合は、おしゃぶり咥えさせることも効果的です。

もちろん、そのまま授乳させても良いのですが、時間的に空腹ではないこともあるかもしれないので、そういう時はおしゃぶりで対応しましょう。

 

ただ、おしゃぶりに慣れさせ過ぎると、今度はおしゃぶり離れができない子になってしまうこともあるので、その点は注意しておいた方が良いかもしれません。

あくまでも、一時的な対策として使っていくと良いですね。

 

 

赤ちゃんや新生児というのは、なかなか泣き止んでくれないこともあります。

また、原因によってはママがしっかり対応してあげないといけないこともあります。

それぞれしっかり考えて子育てしていきましょうね。

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