ママ友の便利屋?最近他人を利用する悪質ママが急増している!

夫婦

最近物騒な話を聞きます・・・それはママ友の間で便利屋にされているママがいるという話です。

ママ友の中には、カースト制度みたいなものがあり、旦那の年収や仕事などによって上下関係を作ろうとするママがいます。

 

そういうママの中には、図々しく「子供の送り迎えを頼まれてくれない?」という方や「子供の夕食を作ってくれない?」という驚きの頼みをしてくる方もいるようです。

まさにモンスターママですよね!そんなママに出会うことは少ないかもしれませんが、現実として存在しています。

 

今回はママたちが悩まされているケースについて紹介します。

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女性A(32歳):子供の送り迎えをさせられている

ある女性Aさんは、ママ友として知り合った先輩ママに「子供の送り迎えをしてくれない?」と言われたようです。

「(まぁ一度くらいなら良いか)」と思って対応した彼女ですが、一度送り迎えをしたことに満足感を得たのか、そのママはさらに「これからも送り迎えをしてくれない?」と頼んできたのです!

 

もちろん「うちの家庭にもそれぞれ時間というのがあるので」と断ろうと思ったら、突然「私は仕事もしているし大変なのよ」と逆切れ。

仕方なくその女性Aさんは、他人の子供の送り迎えをしているとのことです。

 

それにしても、こんなに図々しいママもいるなんて、恐ろしい世の中ですよね。

一度でもお願いを受け入れると調子に乗るママもいるので、極力頼み事は受けないことが賢明かも。

 

女性B(25歳):買い物を頼まれている

女性Bさんは、先輩ママから買い物を頼まれることに頭を抱えています。

新人ママということもあり、Bさんは奮闘しているのですが、その中で他人のママの買い物を請け負っているというのです。

 

最初は気軽に「今出かけられないから、どこか行くなら豆腐を買って来てくれないでしょうか」と丁寧な頼みだったようです。

それがエスカレートし、「子供のジュースを買って来てね」と言われるようになっていったのだとか・・・。

 

このママもなかなかの凶悪ぶりですね。

こういうママとは、極力関わらないようにし、連絡が来ても無視すること!

 

女性C(24歳):ランチや飲み会の幹事を押し付けられる

若いママである女性Cさんは、年齢的にもママ友グループの中で一番下です。

もちろん身分がしたということはないものの、年上のママたちはそれを良いことに、幹事を押し付ける毎日です。

 

それもランチや飲み会は、Cさんはあまり参加したくないのにも関わらず、幹事をやらされているワケです。

それでいてランチも飲み会も店を決めるのは、全てCさんの仕事となっています。

 

女子会と言った言葉が流行ったことで、近年はより若いママが幹事を押し付けられることが多くなっているようです!

幹事なんて面倒なことはやりたくないというのが正直な気持ちという方も多いので、場合によっては「参加しないので勝手に決めて下さい」と強気で断りましょう!

 

 

 

近年モンスターママが多くなっています。

それも、若いママを狙ったモンスターが多くなっているので、極力関わらないように距離を置いておくことが重要となりますね!気を付けてください!

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