あまり関わりたくない!ママ友からの誘いを上手に断る3つの方法

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ママ友の中には・・・いや、そもそも友達じゃないという声も聞こえてきそうですが、当然会いたくない人や極力関わり合いになりたくない人っていますよね。

話すこと全てが自慢っぽいママもいれば、自分の子供が一番だと思っているママもいますし、中にはとんでもない理由でママ界の女帝に君臨しようとしている人もいます。

 

意外とママの世界って恐ろしいものなのかもしれませんね!実際にそういう体験をしたk他も多いはずです。

その中で特に注意しておきたいのが、「ママ友からの誘い」ですよね。

本来は和気藹々としていて、悩みを共有できたりする場ですが、嫌なママがいると参加したくないことも・・・。

 

今回は上手な誘いの断り方をまとめてみますね!

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すでに予定が入っていることにする

「それじゃあ25日のお昼にランチでもしましょう」と誘われた場合は、先に予定が入ってしまっているということにすれば良いです。

断る時の理由としては、一番リスクがないというか、後々に響かない断り方となります。

 

ただ、マンションが同じだったり、同じ団地に住んでいたりすると、ママによっては行動を監視してくるような方もいます・・・その時点でもはや迷惑ですよね!

次会った時に「この前偶然部屋の前を通ったら声が聞こえたみたいだけど?」とか「車がずっとあったけど?」と言われるなんてこともあります。

 

そういう場合は、実際に具体的にどのようなことをしていたのか話せるようにしておきたいですね!

 

プライベートで関わる時間がないことにする

最近は共働きの夫婦も多いですし、女性が働いていても全くおかしくないです。

だからこそ、それを逆手に取って「その日は仕事が入っているから参加できないです」と伝えておくと良いです。

 

これは定期的に使える方法と言えますし、「仕事なら仕方ないよね」と納得してくれる理由にもなりますよね。

ただ、ママの中には仕事というと「あらぁ旦那さんあまり稼いでくれないの?」と嫌味を言ってくる方もいるかも。

 

そういう時は、素直に「そういうことは言わないでくれます?人としての品格を疑いますよ」とでも言ってあげて下さい。

ママの世界には、色々な派閥があり、当然共通して苦手な人がいるというのも事実です。

嫌いな人と無理に付き合う必要はありませんよね。

 

他のママと共有して違うグループを作る

ママの中には、当然「あの人って嫌味っぽくて嫌よね」という味方がいます。

中には女王のように団地やマンションを仕切っている嫌味なママがいるものの、それも単なる“お山の大将”です。

 

他のママと協力して、そういう嫌なママとは関わらないようにすることが重要です。

長いものに巻かれる人もいるので、どうしても嫌味なママの方に付いて行ってしまうママもいますが、味方は必ずいるものですよ!

 

もちろん本人を悪く言うのは、人前ではやめましょう。

いつどこで誰が話を聞いているのかわからないので、批判するのならどこか外食した時や家で集まって時にしましょうね。

 

 

 

問題児がそのまま大きくなったような困ったママもたくさんいます。

誘いを断りたい時には、色々と上手に振る舞っていくことが重要ですね!

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